2009年11月13日金曜日

破壊の意思は夜が明けるまで。【透き通るような思考】

ハラワタがネジ切れるほどむかついたとしても。

全部を塵にしてやりたいと思っても。



それでも今日は今日で生きなくてはならない。


俺が一寸待ってくださいよ。もう少し考えたいんだって思っても、

今日は昨日に
なって


明日に向かわねばならん

常に今しか生きられない。

何もかもが待ってくれない。



だから、時間を かけすぎると置いてかれてしまう。


今日の事は昨日に置いていかねばならんときもある。


1人で持てるぶんだけ持って、あとのものは例え納得いかなくても捨てなければならん場合もある。




ふぅ



俺の鼻ってガリバートンネルみたい。

へんなかたち。



じゃあ。




今日もまちにでよう。


『書を捨てよ、街へでよ』

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