理由は省きます。
さて、今日はゆう子と常滑の家へいってまいりました。もちろんばあちゃんのとこへも。
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ブルルンブルンぶっとばす
トリトンのってぶっとばす
ETCはついてません
今日も手動で走ります
ブルルンブルン着きました
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むこうの家に着いてすぐよっちゃんが、スイフヨウが咲いたと教えてくれた。

とてもきれいな花だ。
白色もすごいきれいで、花びらのかんじも素敵。
いい花だなって思った。
いろいろ喋ったりして1時間ぐらいしてから家を出た。
よっちゃんがスイフヨウは咲いた時は白く、時間がたつと赤くなると教えてくれた。
ちょっと信じられなかったけど、家を出る前もう一度みたらほんとにうっすら赤くなってた。すげー。
そんでばあちゃんのとこいく前に少し買い物したり、ご飯を食べたりした。
じいちゃんの運転でいった、落ち着いた運転だった。
やはり高齢だからいつかは運転をやめなきゃならない。
事故が起こる前に、健康なうちにやめてほしいと思う。
だがそんな心配ご無用。そんぐらいじいちゃんもわかってる。
施設についた。
ご飯が終わったばかりみたいだった。
話しかければ俺がたつみだってこともちゃんとわかる。
基本的には元気だが、今日はちょっと疲れ気味みたいで、言葉が聞き取りにくかった。
もう少し話したかったけど、ばあちゃんつかれちゃうといけないし、今回は潔くひいた。
また次くるときもげんきでね。って言っておいた。
ばあちゃんも96歳。長生きだ。
目が見えないもんだからそりゃ大変なこともあるだろうが、こうやって家族が何回も会いに来てくれるのはいいな、と思った。
あたりまえだけどばあちゃんがいい人で、みんな会いたいからだ。
たとえば俺がじじいになっったとき、曾孫まで会いに来てくれるだろうか?
…わかんないね。そうだといいけど。
ばあちゃんみたいにならねばな。
そんなことを考えながら車に揺られていると眠くなった。
→寝た。
→混沌←
←覚醒→
起きたらじいちゃんの家についていた。
スイフヨウがどうなってるだろうと見に行ったらびっくり。
ほんとに赤くなってた。

これは朝撮った花と同じ花だ。
こんなにかわるなんて。
色もまたきれい。
これは『たつみの庭(仮)』にいれるべきだ、と思った。
そんでしばらくみんなで、くだらない会話をして。
20:00ぐらいに実家についた。
よっちゃんの話もじいちゃんの話も面白かった。楽しかった。
よっちゃんにアルゼンチンのなんとかって歌手について調べといてっていわれたけど。
名前忘れちゃった。
今度電話しましょう。
いろいろあった。
いろいろあったけど。
思うのは。
俺の身内はおかしいやつばかっだなーってことです。
疲れた、今日は。
明日もやらねば。
let's call it a day












こう並べて








