2009年9月22日火曜日

思いつきにより道路・安全について

さっき兄さんとコンビニに行ってきた。
例によって今回も彼におごってもらった。ありがとう。
そういえばおこづかいもたまーにもらいます。どうも。

そんなことはいいとして。。

なんか車を掃除したいって話になって。
本気で車を掃除しようと思ったらなんかいろいろなパーツが外せるそうで。
でも1日がかりの大仕事だそうで。

でも好きな人はやっちゃうだろうね。
楽器だったら一生懸命やっちゃうよ。みたいな話をしてた。

んで。

ふと、私は思いついた。
『制限速度を強制的に守るシステムってないんでしょうか?』
そうするとさ、渋滞だっておきにくいし、事故だってへるんじゃない?と思ったのさ。

兄さんこたへて曰く
『まぁ、そういうシステムはほとんどできてる、しかし融通が利かないってのはまずい時もある。』
だってさ。

確かにね。融通が利かないが故の事故だって十分考えられる。ありえる。

でも、強制的に守らせたときの事故と自由にさせたときの事故を比べて少ないほうがいいでしょ…
とかいってたら、
それなら、コストの面でもそんなことが言える。と兄ちゃんが。
そんなに金がかかるぐらいなら、ガードレールつけたほうがいい。ってことも起こりうる。だって。
確かに。


物事は多角的にせめねば。
おいそれとは進みませんね。

むむむ、もっとかしこくならねば。


と思った


涼しい秋の夜。

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