2009年4月22日水曜日

きちがい沙汰

今日はまあいつもの予定だったらお友達のおうちに伺う予定だが。

こんなふうにやや精神錯乱状態の僕なのでしばらくいかないことに決めました。

すまんね。でもみんな行ってると思うから、僕ぐらいいなくても大丈夫でしょう。

今の僕は何を口走るかわかったもんじゃないので、自主隔離政策をしばらくとろうかと。


先日おじいちゃんから手紙が届きました。

なんと僕を心配してくれて便箋6枚ぐらいで書いてきてくれたのです。

彼は82歳ですが小説家志望だっただけあり、僕なんか到底及ばないほどのすばらしい文章だった。

なんてこった、僕はもう20歳。

喜ばせることはあっても、心配なんてさせちゃあいけない。

すんませぬ…。


しかし素直にうれしかった。

内緒だが異常なまでのプレッシャーにもなった。

でもやることはこれからもかわらない。

懸命にやれることをやるだけなんす。

迷ったってしょうがない、さみしがったって意味がない。

俺の苦しみは。

俺が努力して結果を出すことによってしか消滅させることはできない。

過剰な期待はよそう。

自分を賞賛するのも、また卑下するのも。

色即是空ってのもあるけどさ。


大丈夫。

1人でもまだがんばれる、もう一寸ね。

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